夢見る婚活・現実の婚活??

いきなりですが、最近ブログに書くネタが切れてきたように感じる今日この頃です

そしてうちの妹が、私が書いているブログを読んだらしく、ブログ書いてて凄いねとか言われるのかと思いきや、『お前、改行なってねー!!読みずらい!!』とのこと・・・  そんなのスルー、スルー

 

先日南川さんから、県外でやっている結婚相談所の勉強会での話を教えて頂きました。その時たまたまブログのことについての話があったようです。私は一ヶ月の内数回程度しかブログを書いていないのですが、それでも毎回何書こう?・・・と悩みながら、1日300文字くらい考えて、大体3日間かけて次回のブログを完成させています( ・∀・)

でもその勉強会にいらっしゃったと思われる婚活のプロは、婚活ブログは毎日書くことがある!!・・・とのことですうーん、そうなのか、さすがプロは違うんだなーっと思いながら、南川さんから話を聞いていました

 

私は最近、深田恭子が出演している『初めて恋をした日に読む話』というドラマを見ているんですが、意外と内容が現実離れをしているというか、女性として非常に羨ましいといと感じてしまいます

なぜなら、主人公はアラサーの独身女子という設定なのですが、タイプの違う3人の男性たちから好意を持たれるという内容なんです(詳しい部分は省略ってことで・・・

別に、3人の男性から好意を持たれることなんて、ドラマだけではなく現実でもたまにはあるよ!と思われている方!その3人の男性の内の1人は、高校生男子という、少し信じがたい内容!

 

もし自分が独身で、このドラマを見ていたら、自分にももしかしたら若い男性との出会いがあるのでは?と思ってしまうかもしれないです(←いやいや、ドラマですから

でもこういう感じのドラマがあると、婚活の業界でも、親子くらい年齢の離れたお相手を希望してしまうのではないかな?と思ってしまいます。絶対にこういうパターンがないとも言い切れないですが、実際はあまり多くないと思います。だからといって、年齢が離れすぎているのは嫌!なるべく近い年齢の人が良い!・・・と考えている方で、自分の年齢プラスマイナス1歳とか、2歳とかのパターンも条件的になかなか難しそうな感じがしてしまいます

なにごともほどほどに位がちょうど良いのかもしれないです

 

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